2009年06月29日

カーコレクション第6弾



先週末はジオコレ関連の新製品が多く月末の折結構な散財を余儀なくされています。
 今回私の琴線に触れた物として建売住宅と並ぶカーコレ第6弾を取り上げたいと思います。

 いわゆる「普通の車」のモデル化ですが、レイアウトに組み込む場合はこうした「普通に見る(あるいはかつて普通に見られた)」アイテムの存在は有難い物があります。
 これらはスポーツカーや高級車と違って風景の中に置かれる事で初めて生きるラインナップとも言えます。それゆえに昔の風景写真のすみっこで見かけるとたまらなく懐かしさをかきたてられるものがあります。

 今回のカーコレはまさにそうした流れの製品でした。キャラバンやTNはかつてはまるで空気のようにあちこちで見かけた筈の車ですが、気がついてみるといつの間にか見なくなってしまいました。商用車という事で消耗が激しくスポーツカーの様に保存やレストアの対象になりにくいせいもあるのかもしれないですが、今では昔のドラマや映画の一場面で観るのが精々でしょうか。
(ボンゴは現行型ですがこれも20年くらいしたら見なくなっているのでしょう)


 今回は軽トラもラインナップされていますがTNとサンバーで規格変更に伴う車体の大きさの違いがはっきり分かる所は凄いと思うと同時に興味深い所です。個人的にはサニートラックや軽1ボックス、ボンバンなどが出てくれると風景作りの自由度が上がるという点で有難いのですが。
 又、今回は赤帽仕様やパトカー、消防指揮車などの特装車が多いのも特徴的です。キャラバンなどは個人的にはサービスカーや配送者の仕様に手を加えてみたい所ですが腕が追いつくか(涙)

 
 それにしても最近のカーコレのラインナップは渋めですね。次回は現行型を中心としたミニバンラインナップだそうですが、一方で特装車やコマーシャルカー中心で第5弾のレギュラー仕様もあるのだそうでこちらも楽しみにしています。
posted by 光山市交通局 at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | アクセサリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

「建売住宅」

 今月の後半は色々と購入品が多かったのですが、先週末にはレイアウト関連のアイテムが大量に発売されて参りました(ある意味嬉しい悲鳴ではあるのですが)
 今回のアイテムの中で個人的に期待度が高かったのがジオコレの「建売住宅」でした。

 今回の製品は2タイプの住宅が2件づつのセットです。
 ジオコレではここ2年ほど農家や住宅がいくつもリリースされているのですが、初期の製品ではリアリティを重視したのかKATOのジオタウンさながらに敷地面積の大きいものが多かったです。それゆえにスペースの制限の大きいレイアウトに組み込むには躊躇させられてきたのですが、昨年の狭小住宅辺りでは小スペースに置きやすい物も現れて助かっています。
 今回の製品もスペース的にはジオコレの狭小住宅やGMの一般住宅キットと組み合わせて使うには好適な雰囲気です。

 狭小住宅と異なるポイントとしては一見同じように見えるセットの2軒の家がそれぞれ玄関の向きが90度違っている事です。狭小住宅のときは1階部分がガレージだった関係で配置の際にはどうしても家の向きが限定されてしまう問題があったのですが、今回の物は幾分か配置の自由度が増していると感じました。
 デザインも良い意味で「どこかで見たような」雰囲気で使い勝手も高そうです。
 
 サイズが異なるこの種の「普通の家」のモデルの種類が豊富な事はレイアウト志向の物にとっては有難い事です。
 ここ2年ほど製作が止まっているレイアウトのコーナー部の住宅街の製作に弾みが付きそうです。
posted by 光山市交通局 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ストラクチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

今月の入線車・まさかの流電


 このところ入線車が旧国づいているのですが、個人的には今回のが極めつけと思っています。
 中古ショップのジャンクコーナーで見つけたGMの流電。クモハが1両欠けた3連のトレーラーとはいえ、キットの組み立て品がショップの店頭に並ぶこと自体が地方では珍しいと感じられます。
 スカ線カラーの電車は私自身好みの色なのですが、そこへ持ってきてクモハ52となると多少の欠点を差っ引いても衝動買い確定です(と言っても1両辺り3桁価格ですが)

 私の印象ではなかなか丁寧に組み立てられている様で完成品と並べても遜色が無い印象です。自分自身のキット組み立てレベルが杜撰の一語なだけにこれは有難いポイントでした。

 さて、問題はこれをレイアウトで走らせるための編成です。動力車の問題はもちろんですが、先頭車なしの3連トレーラーなので手持ちの車両に組み合わせられる編成が見当たりません。強いて言えばカラーリングつながりでモハ62系か115系位でしょうか(無理がありすぎ)
 ここは板キットのクモハ辺りを都合するのが現実的かもしれませんがさて見つかりますか。
posted by 光山市交通局 at 22:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 車輌・電車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

キハ82の話・2・大掃除(笑)



 先日入線したキハ82系。造形のあっさり感やモデルとしての古さについては個人的には承知して購入したので後悔はしなかったのですが、実は一番のウィークポイントはコンディションでした。

 先日の80系の時も足回りの汚れっぷりに驚かされましたが、今回のキハ82系はそれ以上です。
 パッケージに入っていた時点で動力車のキシ80の台車に埃が絡みついているのが見えるほどでした。当然ゴムタイヤも完全に劣化して粉々でした。
 今回ばかりは分解整備が避けられないと見て早速先日来活躍中のホーザンピンセット軍団(笑)の出動と相成りました。

 動力台車を外して驚くのは台車と車体側の集電板の間にまで埃が一塊になって詰まっていた事です。当然ドライブシャフトとモータを繋ぐジョイント部からも大量のゴミが摘み出されました。
 台車のギアもかみ合わせの全てにゴミが白く詰まっており洗浄と掻き出しに一苦労です。ですがこういう時にもピンセット軍団は大活躍でした。

 これは個人的な想像ですが、前ユーザーの時には殆ど、あるいは全くメンテナンスがされない状態で使われていたのではないかと思われます。いずれにしてもこうまでなってはまともに走れる状態とは思えません。
 それだけに是非走りを復活させて見たい気持ちが出てきます。なかなか歯ごたえのありそうな個体と言えました(笑)

 埃取りと車輪の洗浄、再組み立てといったこれまでの同種の調整だと1両に2・30分は掛かっていたのですが、これだけの汚れっぷりの個体の調整だったのに実際には15分ほどでキシの動力を復活できました。慣れの要素もあるかもしれませんが道具を変えた効果もかなりの割合で寄与していたのではないでしょうか。
posted by 光山市交通局 at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 車両・気動車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

今月の入線車・懐かしのキハ82系

 
 旧型車両の入線が続く当レイアウトですが、今回の物はモデルとしての年代物と言えます。

 私がNゲージを始めた当時は特急型車両というのはKATOの20系しかなく、昼間の列車の特急に使える物が出ていませんでした。そんな訳でレイアウトをプランニングしても走らせる車両の制限は如何ともし難い物がありました。その事が当時のNゲージのフラストレーションでもあった訳です。
 そんな折でしたからNを始めて1年目位の時期にKATO(当時は関水金属)からキハ82系が出たときの喜びはひとしおでした。
 とはいうものの、当時は全車両揃えられずに中途半端なところで増備が止まってしまい編成として組む事ができなかった怨念の車種でもありました。


 先日にKATOの82系のセットが中古で出ていたのを見つけました。82系自体は数年前に製品の大規模なリニューアルがあってかなり細密なモデルになって居た筈ですが、今回の物は最初のバージョンにごく近い物です。
(動力車が今のキハ80ではなく食堂車のキシ80である点やキハ82のスカート周りのあっさりした造形、付属のステッカーのデザインが「関水金属」表記になっている点から判断されます)
 この時期にあえて古いバージョンに飛びついたわけですが、その理由として上にあげた懐かしさの要因が大きかったです。
 それともう一つ、昨年に中古を入線させたTOMIXのキハ181系と並べたときの見た目のバランスを考えたという事もあります。

 こうして並べてみてもどちらかがディテーリングで突出している印象はありません。

 ・・・と、購入まではそんな感じでしたが、実はこのモデルは予想外に歯ごたえのあるモデルでした(続く)
posted by 光山市交通局 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 車両・気動車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

今月の入線車・73系仙石線仕様2 パーツ取り付け


 今回のは人によっては「何をいまさら」といった題材かもしれませんがご勘弁を。

 先日購入したTOMIXの73系の中古ですが仙石線仕様のカラーリングで銀河モデルのディテールアップパーツが付属、ベンチレータもユーザー自ら取り付けるという、HGみたいな(実際にHGかもしれませんが)仕様です。

 実はこのパーツの取り付けが私にとって難題でした。以前同じTOMIXのキハ40でディテールアップパーツの取り付けにかなり難儀していたからです。特にピンセットで微細なパーツを取り付ける際にかなりパーツを弾き飛ばしてしまい辟易しました。

 今回の73系に至ってはエッチングの薄手のパーツもあるのでどうしようかと考えていたのですが、そんな折に新しいピンセットを購入できました。

 物は模型関係の書籍やブログなどで絶賛されている宝山(HOZAN)ブランドのピンセットです。
 私も兼ねて使ってみたいと考えていましたが、模型店やホームセンターでは見つけられなかったものです。先日秋葉原のガード下を覗いて見つけたものですが、この種のツールは電気工事や工作用の工具を扱う店(もちろん通販でも良い訳ですが)に置かれているようです。

 帰宅後早速使ってみましたが、以前使っていた某模型メーカーブランドのピンセットに比べてパーツのホールドがごく少ない力で済む上にホールド自体もしっかりとしていて弾き飛ばす心配が激減しました。ピンセットの先端の感覚が指先に伝わりやすい感じです。
 おかげで取り付けを躊躇していたエッチングパーツも含めてどうにか取り付けられました(残念なことにステッカーの貼り付けが杜撰になってしまっていますが)
 これまで使っていたピンセットは一体何だったのかと思えるほどです(笑)

 指とは脳の延長(或いは「第二の脳」とも言われます)であり、また道具とは指の延長ともいわれますがその指で直接操作する道具の選択はは正に「指の延長の感覚で使える事」が大事である事を実感させられる出来事でした。
 ホームセンターで売られている物の約二倍の価格(とはいっても300円が600円になるといった程度ですが)ともなりますが実際それだけの事はあるツールでした。
posted by 光山市交通局 at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 車輌・電車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月19日

趣味の原点を振り返る・14・GMのカタログ


 前にもお話しましたが、鉄道模型の趣味の中断中の時期もTMSは毎号読んでいました。が、そのほかに目を通していたのがグリーンマックスのカタログでした。

 鉄道模型のカタログはこの当時KATOやTOMIX、GAKKENN等の物が出ていましたが、当時の16番メーカーのそれに比べてカラフルな物が多かった上に実車資料などもあって一種の鉄道図鑑的な使い方も出来るような構成でした。
 とはいえ、カタログゆえにどうしても製品やシステムの羅列になりがちでやや単調なイメージだったのも事実でした。一時期は「新製品予告」目当てに立ち読み(笑)で済ませていた時期もあったほどです。

 その中にあって単に「カタログ」と言う域を超えて「読み物」としても楽しめる内容だったのがGMのカタログでした。
 車両模型については改造技法ばかりか、巻末にペーパー車体キットまで付属していた辺りに「豪華さ」も感じましたし、初期のカタログはメインが客車列車・電車の編成表がメインになっていた位です。
 ですがやはり私の心を奪ったのは毎年連載(?)されていた、「レイアウトデザインの新しい展開」と言う記事でした。町並みの構成・異種キットの利用によるレイアウトデザインの広げ方、など風景中心のレイアウトを作る上でのヒントや指針が満載されておりいつも楽しく読ませてもらっていた事を思い出します。

 中でも「レイアウトに明治村はいらない」の一文は(うまく実行できているかはともかく)未だに私の座右の銘のひとつだったりします(笑)
 後にそれらの連載は一冊に纏められましたが、こちらも巻末に「村の鎮守のペーパーキット」のおまけつきと言う豪華版でした。このシリーズ、そろそろ続きが見たい気がします。
posted by 光山市交通局 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味の原点をふり返る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月17日

今月の入線車2・73系仙石線仕様


 今月の入線車は何故か旧型車、それも旧国が目立ちます。
 田舎の事とてショップは複数あるものの中古の出物自体が少ないので少し不思議な気もします。

 80系から間を空けずに見つけたのがTOMIXの73系仙石線仕様でした。
 こちらは80系とは違い新品同様の状態で出ていた物です。それだけに驚かされた所もあるのですが。

 73系と言うと個人的には茶色や横須賀線カラーを連想するのですが、国鉄色のディーゼルカーを思わせる仙石線カラーも悪くないと思います。
 さてこの車両、HG仕様かどうかは分からないのですが、ユーザーが後付けするパーツがかなり多い製品でした。
 2種類の避雷器、運転席ドア下のステップや普通に走らせていては目立たない台車の排障器までもが後付けパーツ化されていますが、屋根上のベンチレータまでもが別パーツと言うのには驚きました。
 更にこのセットには銀河モデルの行き先表示板やタブレット避けの網がエッチングの別パーツとして付属しており(説明書によれば「上級者向け」などと不器用人間の私を脅すフレーズがあります)メーカーとしても随分力を入れた製品と見えます。

 おかげで吊るしの状態だと写真の通り妙に淋しい感じがしてしまいます(ベース車自体が飾り気の無いややのっぺりした車体である事も関係しているかもしれません)

 これはパーツを出来るだけ取り付けたくなる所ですが・・・
posted by 光山市交通局 at 23:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 車輌・電車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

今月の入線車・「80系東海・比叡」


 80系電車はかねてから折があれば入線させようかと考えていた列車でしたが、先日中古ショップでKATOの出物を見つけて入線させました。
 今回入線したのはパッケージ上は「東海・比叡」基本セットとされていた物です。値段的には普通の中古品とジャンクの中間位でしょうか。
 ところが購入時には気付かなかったのですが、試走時のチェックで知った驚くべき事実。

 編成の片側は二枚窓でおなじみのクハ86−300でしたが、反対側の先頭車がセットに無いクハ85−300でした。
 103系顔の80系。はじめてみた時は一瞬目を疑いました。
 店頭でのチェックでは丁度クハ85の部分がパッケージの帯で隠れていたのでつい見逃していた訳です。とはいえ、(実在したかはともかく)これはこれで面白い組み合わせではあるのでそう悪くも無いと思います(笑)

 もうひとつ驚いたのは足回り。動力車のゴムタイヤがぼろぼろだったのはまあ良いとしてギア周辺から埃の塊がもそもそ出てきたのにはびっくりです。ピンセットどころか掃除機が必要ではないかと思えるほどでした。
 実際に線路に乗せた直後はなかなか走り出さずやきもきさせた物です。

 早速整備開始。ギア周囲の埃を排除し劣化したゴムタイヤをこそげ落とし、機関区セクションのホイールクリーナー上を数往復させた後車輪のクリーニングとギヤへの注油を施しました。本格的に手を掛けるなら動力台車の分解整備に限りますがとりあえず今回は様子見です。
 この辺りのプロセスは実際に払い下げの旧型車を入線させた地方線・私鉄の整備部にでもなった気分です(笑)
 又、実際にこの個体はかなり走り込まれた印象でいかにも「ふるつわもの」といった趣でもあります。

 整備後の入線ではどうにか走りも復活。見てくれも中味も中古車らしい編成ですがどことなく憎めない魅力も発散してくれます。
posted by 光山市交通局 at 18:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 車輌・電車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

趣味の原点を振り返る13・漫画の鉄道模型入門



 昭和50年前後はいくつかの入門書が出ていましたが、今回もその一冊を取り上げます。
 水野良太郎著「鉄道模型入門」。以前に触れたカラーブックス「鉄道模型」の少し後に出た本です。
 水野良太郎といえばTMSの漫画で有名ですが、当時の私のイメージで多胡輝著カッパブックスの「頭の体操」の挿絵を描いている人でした。当時は「頭の体操」シリーズも読んでいたのでそれゆえに最初にTMSを読んだ時にこの人の漫画を初めて目にした時の驚きは一通りではなかった事を覚えています。

 漫画家の描いた鉄道模型の入門書を読むのはこれが初めてではなかったのですがそれでもほかの入門書に比べて挿絵のビジュアル面が充実しており特にレイアウトプランの構成はこの人ならではの楽しさが溢れていた様に思います。
ところで本書の巻末には鉄道模型の参考書や入門書の一覧が記されていたのですが、その最後に「専門誌購読だけのファンも増えてほしい」という一節がありました。
 この一節のおかげ…という訳ではないのですが、20年にも及ぶ趣味の中断期間の時期、専門誌とカタログを読む事だけは継続していました。

 実際、本を読んでいたおかげでモチベーションが極端に落ちる(完全に止めようと思わなかった)事がなかっただけでもこの時期は無駄ではなかった気がします。
 その意味でも私にとって影響の大きい本だったといえます(笑)

さて、余談ですが漫画家の描いた入門書として忘れられない本にもう一冊、「光速エスパー」の作者のあさのりじが描いたマンガ版「模型工作入門」というのがあります。
 私がこれを買ってもらったのは昭和46年頃の事ですがTMSの存在すら知らない当時鉄道模型の基礎知識を得るうえで大きな役割を果たしてきた本でした。(総合的な模型の解説書でしたが鉄道模型にも全体の4分の一位が割かれており16番はもとより当時は黎明期のNゲージ、いまでは聞かないQOゲージについても触れられていました)子供時代の私にとって宝物と言える本でした。

 が、この本はあまりにも読み込まれたせいでいつしか本自体が分解、消滅してしまい手元にありません。最近になってもう一度見たくなりネットなどで検索しても引っ掛からないありさまで私にとって幻の本になりつつあります(苦笑)
posted by 光山市交通局 at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味の原点をふり返る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする