2011年09月30日

第3のモジュール


 16番セクションと平行して掛かる予定のNモジュールです。

 これまで運転会などで二つのモジュールを出してきましたが、何回かの運転会参加でいくつか気になる点が出てきていました。

 ひとつは設営・撤収に手間が掛かる事。
 これまでのモジュールはひとつのモジュールで風景の差し替えを行うことで見た目の変化を付けてきたのですが後の改修になるほど造りが大掛かりになってしまい設営撤収に手間をかけてしまっていました。
 それに関連して細かなパーツの欠損・破損が増えてしまっていた事も問題でした。

 もうひとつは他のメンバーの最近の新作モジュールを見るとボードの中に一点のテーマを交えたものが増えている事でした。
 これまでのモジュールだとどうしても総花的な雰囲気で個性に乏しい。(当初はそれを狙いにして作っていましたが、これだけモジュールが増えると見せ場に乏しい感は否めません)
 やはり普通の風景だけだと家で飾るだけならともかく運転会では華がありません。


 これらの問題を考慮してきた結果、既存のモジュールの改修では限界があると感じ、思い切って新造する方向で掛かろうかと考えています。
 幸いクラブに収納用の倉庫が確保されているのでモジュールがこれ以上家をふさぐ危険も少ないですし。

 当然条件は

 設営撤収に手間が掛からない事、搬送も破損が少ない形で楽に行える事。
 一般の人も多数見に来る運転会の性質を考慮して誰でも楽しめる特徴を与える事

 の二点になります。

 それともうひとつ「手持ちパーツやマテリアルを最大限に使いローコスト化を図る」というのも加えたいです。

 今回の写真は仮配置のものですが、勘の良い向きには私が何をモチーフにしようとしているかお分かりの事と思います(笑)

 ですが、次回の運転会に間に合いますか(汗)

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2011年09月29日

16番セクション・ロケハンのはなし


 今回製作する16番セクションですが、モチーフに使う実在の風景があります。
 そこで昨日の平日休を使ってロケハンとしゃれ込みました。

 とはいえ、今回のセクションは実在の風景を縮小するのではなく、レイアウトに組み込みやすい形式でのフリー化ですので細部のチェックと言うよりも全体の雰囲気をチェックする為の俯瞰写真が中心になります。


 先日のベースから想像できる向きもあるかもしれませんが今回のセクションは緩やかなカーブを描いた突堤とその上にある無人駅、そこに接続するガーダ−橋(跨道橋)が中心になります。

 出来ればそれに付随する形で一般家屋が二三軒加わればと思うのですが、そうなると土手そのものの表現とホームの配置が肝になりそうです。
 早速カメラ片手にチェックしたのですが自分のプランニングと実際の風景の構造の差を思い知らされます。

 最初はホームひとつあればいいや位の気持ちでいたのですが実際取材してみると無人駅でも付帯設備の多い事。
 単に線路を配置するだけでも沿線のケーブルやら標識類、植生の表現でかなり苦しめられそうな気がするのに、最近はローカルの無人駅でも意外とディテールが豊富な事に気づかされます。
 個人的には元々風景の細密化にはやや否定的な考えを持っているのですが、これだけの標記類がすべて運行上の意味を持っているとなるとおろそかには出来ないと感じました。

 それ以上にきつそうなのがガーダー橋。
 ごく小規模な跨道橋なのですが、下から見た時の迫力は中々のものな上に、意外と複雑な構造(道路を跨いでいるので普通のスルー構造が取れないと推察されます)で市販品をちょっとと言うわけには行かない事も分かりました。


 結局全体の感想としては「簡単に考えていた事が実際を見る事で意外な手強さを感じてしまった」と言うところでしょうか。

 ですがモチーフの風景を見た事でどんなイメージを再現したいかを再確認できたことは収穫でした。

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2011年09月28日

16番セクション・そろそろ着工


 「暑さ寒さも彼岸まで」と言う言葉がありますが、最近になってやっとしのぎやすい気候になってきました。

 今日は久しぶりの平日休でしたがそろそろ今年の工作にかかる準備に掛かろうかと。

 まず、16番用のセクションです。
 前のブログの時以降に手に入ったのがベースの板です。
 実はこの間家の本棚が長年の本の重みで歪みだしたので新しい本棚を入れたのですが、その折に前の本棚の棚板の中から曲がりのないものを二枚ほどピックアップしました。

 これに線路、道床、インクラインを組み合わせたものが今回の工作のベースとなります。
 見ての通りベース上に線路が一本と言う単純なものですが小型電車が似合うようなシチュエーションをモチーフに、シーナリィで少しでも変化を出せればと思います。

 今年下半期はこれともうひとつの工作をやってみようかと考えています。
 こちらはこれとは正反対なコンセプトの物になりそうですが。

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2011年09月27日

DD53とDD54


 先日の秋葉行きで入線させた機関車二題。
 KATOのDD541とマイクロのDD53。
 いずれも中古ですが、以前リリースされた折には購入を迷った機種だったりします。

 どちらも見慣れない機関車である上に私のイメージにある「ディーゼル機関車(DD51やDE10の様な凸型車体)」とは違うので少しためらいを感じていました。
 そして買おうと思った時には店頭から払底していたという笑い話のような落ちを(笑)

 こういう場合ためらいは禁物ですね。とはいえこちらでは中古と言う事もあったので新車よりは安価だったのですが。

 DD54の方はED72を思わせる顔つきですが案外にサイドとのバランスは悪くない印象でした。これならもっと早く入線させればよかったと。お召し機と言う事で旗が付属しているのですがこれは他の機関車に転用できると言う意味ではありがたいアクセサリだったりします。
 一方のDD53は「どれにも似ていない」ルックスが最大の魅力だったりします。こちらはロータリーヘッドが付属ですが、普通に機関車として活躍させてもよさそうです。

 この2機、独特の欧州風のデザインがなかなか魅力的でした。
 OE88なんかの牽引が似合うかもしれない気がします。
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2011年09月26日

とある宇宙人映画と「私鉄電車プロファイル」


 今回は少し毛色を変えてSF映画と電車の話です。
 先日久しぶりに観返した大映の「宇宙人東京に現る」昭和31年公開の日本初のカラーSFです。

 世間(と言うかSFマニア)の間では岡本太郎デザインの宇宙人「パイラ人」のデザインだけで無闇に有名な映画ですが、私の眼から観るとカラーで昭和30年代のリアルな風景を垣間見られる点で「三丁目の夕日」辺りよりもはるかに懐かしさを感じさせる映画と映りました。

 さて、ここからが本題です。
 映画の冒頭、「雨の中を真っ黒な電車が郊外の駅に進入してくる」カットがあります。

 駅は土手の上にあり周囲は田園地帯。なんとなく鄙びた雰囲気が印象的な場面でした
 さてこの駅、どう見ても田舎の風景にしか見えなかったのですがここが「東京の近郊らしい」と聞いて仰天しました。

 画面を見る限りどう見ても都心から数十キロは離れていそうに見えます。

 更に田舎生まれの私は見た事のない真っ黒な電車。私鉄なのは辛うじてわかるのですがどこの会社の何と言う電車なのか皆目見当が付きませんでした。


 最近このシーンを観返した時にどうにもそこが気になり先日秋葉で入手した古本のお出ましとなりました。
 機芸出版社の「私鉄電車プロファイル」

 1970年頃までの私鉄電車の主要形式がイラストで網羅されている本ですが、元々は鉄コレの車両の種車のチェックに使うつもりで買っていたものです。

 まさか宇宙人映画のチェックに使う事になろうとは(笑)

 電車の形式ですが最初にぱっと開いたページであっさりと判明しました。
 京王井の頭線のデハ1900。映画の製作当時はバリバリの新型だった車両です。画面ではこの他デハ1760らしき車両も視認できました。

 そしてこの電車が進入してきた駅は「新町駅」
 後で検索してみたら京王新宿駅から二つ目、初台の手前にあった今は存在しない駅だったようです。
 (当時の新宿は都内でもやや場末の印象のある所だったようですが、検索で出てきたブログの「現在の新町周辺」の写真を見ると映画の感覚から比較してまるで「未来都市」でした)

 してみると本作は「昭和30年代初頭の今は無き駅の周辺がカラーで観られる」と言う意味でも貴重かつ楽しめる映画と言えそうです。

 実は本作ではもうひとつ、「走行中のC11牽引の旧客列車から乗客が一斉に窓を開けて飛び降りる」という仰天カットもクライマックス近くにあります。

 ビデオやDVDもあるようですし、折があれば秋の夜長に一度ご覧になっては如何でしょうか。

 但し予め言っておきますが一応SFパニックスペクタクルですがストーリーは期待しないように願います(笑)
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2011年09月24日

暫定「八甲田」編成のはなし



 今回は先日触れたマイクロの「八甲田」の編成のその後の話です。
 前回は、マイクロの増結セットを購入し、残りの車両を手持ちのハコで補充する形で「八甲田みたいな何か」編成を構成する方針にする話をしましたが…

 唯一欠けていたグリーン車は結局スロフ62の板キットを急遽補充しました。
 出来の方は相変わらず大惨事です。何しろ早く編成が見たさに今の時点でまだ屋根の塗装と接着をやっていません。
 特にサッシ回りの雑さときたら(汗)
 ところが、これがいったん編成に入ると案外不自然に見えなくなるのは不思議でした。

 これに手持ちのナハ11、スハ43などを組み合わせると実車通りのフル編成とはいきませんがそれらしい編成にはなります。今回は有り余っている(笑)オハ47のブルーを大分代役に充てています。
 この時点でも13両編成(機関車を除く)なのでうちのレイアウトには結構な長編成だったりするのですが。
 その意味ではむしろ運転会向けの編成とは言えそうです。スロフとオユさえあれば自分のレイアウトでは増結セット中心でも問題はなさそうですし。

 今回の八甲田もどきはマイクロ、KATO、GMの混成軍でよく見ると統一性がまるでありません。 何しろED75にJRマークは付いているわ、スハフの1両が茶色という位の編成なのですが、同じブルーの組み合わせでもマイクロとKATOでは微妙にトーンが違います。
 もちろん自分で塗装したGMとマイクロでもそうです(どちらかというとGMカラーの青6号はKATOのそれに近いです。むしろマイクロの青がきついのかもしれません)

 とはいえ子供の頃の印象では昭和40年代以降の旧客編成(殊に私の故郷では)は1両1両コンディションや履歴の異なる客車を組み合わせて編成していたせいか個人的には違和感は感じないです(と、言い訳してみる)

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2011年09月23日

カーコレ80のR30と910


 今回は先日入手したカーコレ80から。
 まずはスカイラインR30バンのパトロールカー。カーコレ通常品と異なるオープンパッケージ仕様ですが、同じ車種が大量に必要ではないせいかどこのショップでも売れ残っており入手は容易でした。

 荷台に窓のないケンメリのバンとは逆に荷台の窓が屋根まで回り込んでいるように見えるデザインには当時大いにしびれたものです。
 なぜこのボディでワゴンバージョンを作らなかったのか未だに不思議でなりません(あの5ドアHBのせいでしょうか)

 顔は丸目4灯ですがR30でこのバン以外にこんな顔をした奴を見た事がないのであるいは専用パーツだったのかもしれません。

 そのR30バンと一緒に入手したブルーバード910のJAFサービスカー仕様。

 本来ならばタクシーが欲しい所だったのですが(涙)

 カーコレ80の渋好み趣味全開の「丸目4灯」のフロントがとにかく懐かしかったです。タクシー仕様の910は殆どがこの顔でしたから。

 トミカでは角眼2灯のSSSが出ていましたが、TLVで丸目を、カーコレで角目をこれからモデル化してもらえると個人的にとても嬉しい(需要はなさそうですが)ですね。
 出来れば、と言うより是非Nのカーコレでも出して欲しい車種ではあります。

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2011年09月22日

3ヶ月ぶりの秋葉原4・Zゲージヴィネット「鉄道ファン」のはなし


 この間の秋葉原行きで見つけた食玩アイテム。
 「鉄道ファン」とかいうZゲージサイズのセクションです。
 これはZゲージファンの間では以前から知られていたアイテムらしいですが、先年天賞堂がZの蒸気をリリースしだしたので再び注目されている様です。

 私が入手したのは「給炭台」と「連絡船」と呼ばれるものでいずれも同スケールの9600が付属。
 これで当鉄道のZゲージ蒸気の在籍数が二倍になりました(笑)
 ただ、半数がダミー(自走どころか転がりもしないので)ですが、機関区の雰囲気作りには好適です。

 早速手持ちのロコを組み合わせましたが、食玩レベルとはいえ元のサイズを考えるとなかなか雰囲気は良好です。
 連絡船はあまり見慣れない物だけに最初「はずれだったかな」と思いましたが、風景的に載せる機関車の国籍を選ばないところがあるせいか、メルクリンの24を載せてみても違和感はありません。


 給炭台とD51の組み合わせは言わずもがな。
 ベースの厚みを利してアシュピットがきちんと掘られているのは芸の細かい所と言えます。

 そしてこういうビネットが機関車込みで手のひらに載ってしまう所がZゲージの面白さとも言えます。

 私個人としてはZゲージの展開はこれとは違う方向を考えているのですが、Nや16番とは違う展開として、こういうのはもっとあってもいいとは思います。

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2011年09月21日

台風直撃


 昨日辺りから予告されていましたが、今日は台風15号が私の所を直撃しています。

 今朝方も雨もよい立ったのですが周囲の雲の様子がただならぬ雰囲気だったので「これは来るかな」と感じてはいました。
 このところ台風は接近しても直撃はしないことが多く、少々油断していたところはあったのですが。
 朝からの気圧は急速に下がり夕方には0時時点から20HPくらいの急降。昨日が一日で5hpの降下でしたから如何に急に気圧が下がったかがわかります。

 午後になると急に雨脚が強まり 夕方からは突風まで加わりました。
 おそらく十何年かぶりの台風直撃のように思います。

 帰宅途中の川は殆ど橋げたに水が付くくらいの増水。これもゲリラ豪雨を除けば久しぶりの増水と言えます。

 おかげで今日予定していたTMSの購入は明日に延期です。

 今夜は久しぶりの台風警戒。どうなりますか。

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2011年09月20日

ちょっとしたお知らせ

 今日の昼休みの時に何気なく携帯でHPをチェックしてみたらこのブログの表示画面が突然変わっていて驚きました。

 なんでも今日からこのブログを含めたBroachの全ブログがスマートフォン対応になったとの由。

 
 3ヶ月前に「スマートフォンが使えるから」と言う理由でMkUのブログを立ち上げたのはなんだったかと(大汗)

 こうなった以上本来ならばMkUのブログを閉鎖するところですが・・・

 この3ヶ月MkUをやっている内、この本ブログとの更新タイミングの違いを利用した「増補改訂版ブログ」が結構面白くなってきていたのでした。
 本ブログで書いてから気づいた事を補足したり、写真の差し替えや、内容の変更を加えるなど(時には本ブログに先行して記事をアップする事もあります)「ブログの増補改定」というのは思ったよりメリットがありそうに思えました。

 そんな訳でMkUはこれからも継続する方向でいます。
 そしてこの機会にMkUの方では本ブログで扱わなかった題材の話(クルマだったり映画の話だったりその他もろもろ)を積極的に取り入れようかと思っています。

 ですのでMkUの方もよろしくお願いします。

 光山市交通局MkUhttp://skymax17.blog.fc2.com/

 
posted by 光山市交通局 at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする