「むかしのNゲージの金属モデル」に思うこと

 今回は先日入線した(しなの)マイクロエースの157系を手にとっていてふと思ったことから。  ブラスあるいは金属の板材を使ったモデルの独特の質感にはプラ成形にはない魅力が感じられます。  ブラスの場合、追加パーツ如何で際限なく細密化できる(とはいえ砂撒き管に穴があくほどのレベルではありませんが)利点はあるのですが、それだけで…

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