第二モジュール製作14・本線の橋2

 バラストを撒き終わった所で改めて橋を据えつけます。本線の複線用の橋はメンテナンスや移動時の破損を避ける意味で取り外し式にしてあります。

 ここまで製作して思いましたが、運転会に対応したモジュール式ということで本線の線路周りの寸法に余裕がある配置になっていますが、写真のアングルから見ると実際以上に広く感じられます。又、手前と奥の間に30センチ幅(実物換算45メートル)の川が入る事で奥の町並みが遠く感じられ風景としての広がり感も出てきているように思えます。

"第二モジュール製作14・本線の橋2" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント