2014夏の運転会から点描

 夏の運転会も無事終了しました。
 そこから点描。
DSCN0677.jpg
 レイアウトが大きいだけに周りに人がいないときは列車と一緒に歩きながら流し撮りが出来るのもモジュールのメリットです。
 特にこのアングルは結構迫力を感じますが、イベント中でもなかなかこういう機会は作れません。
DSCN0651.jpg
DSCN0679.jpg
 体験運転コーナー脇に設けられた撮影スペース
 そういえば特撮博物館や原鉄道模型博物館など撮影する事をも楽しんでもらおうという姿勢の展示が最近増えている気がします。
 「視点を下げてみてください」の部分はレイアウトの魅力に触れてもらう上で大事な要素と思います。
DSCN0665.jpgDSCN0672.jpg
 先日も紹介した「道頓堀」モジュールの人混みなどは視点を下げる事による迫力をもっともよく感じさせるところと思いました。
 1分の1だと鬱陶しいはずの人混みがミニチュア化されると楽しく見えるのはなぜでしょう(笑)

 メンバーの参加車両から
DSCN0645.jpgDSCN0641.jpgDSCN0674.jpgDSCN0734.jpgDSCN0739.jpg
 このいい意味での統一性の無さ(笑)が楽しめるのも「お祭り」だからでしょう。

 今回の運転会は昨日で終わりましたが実は8月にあと2回別な会場でも行われる予定です。
光山鉄道管理局
 HPです。


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村


鉄道模型 ブログランキングへ

現在参加中です。気に入ったり参考になったらクリックをお願いします。

"2014夏の運転会から点描" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント